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このツールは、オモリの重さを、g(グラム)、oz(オンス)、号(匁)の間で換算します。分数も入力でき、近いガン玉と割りビシのサイズも、同時に表示します。入力した内容は、お使いのブラウザの中だけで処理され、外部には送信されません。
ガン玉と割りビシを、竿先に近い側から順に選ぶと、合計の重さが出ます。ガン玉と割りビシを混ぜることもできます。最初は3個で、「1個追加」で最大5個まで増やせます。
合計は、各サイズの1個の実測の平均値を足した値です。実際に測った合計とは、少し差が出ることがあります。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
調べたい重さ(号数またはg)を入力すると、その重さに近いガン玉・割りビシの組み合わせを、差の小さい順に3件表示します。
並び順は、竿先に近い側から、重いものの順です。実際に付ける順番は、仕掛けに合わせて変えてください。
入力した重さが、目標です。
最終的な浮力の調整は、実際にウキを水に浮かべて確認してください。
「手持ちと保存」タブでチェックを入れたサイズだけで探します。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
ウキに記載された表記(G2、3Bなど)を入力すると、その浮力に近いガン玉・割りビシの組み合わせを、差の小さい順に3件表示します。
G1~G10、B、2B~6Bのほか、割りビシのサイズ(極小、小々など)、0.5号や1号のような号数、1.2gのような重さでも入力できます。全角や小文字でも入力できます。
「+」が付く候補は、ウキの表記より重い組み合わせです。ウキが沈むことがあります。
並び順は、竿先に近い側から、重いものの順です。実際に付ける順番は、仕掛けに合わせて変えてください。
最終的な浮力の調整は、実際にウキを水に浮かべて確認してください。
「手持ちと保存」タブでチェックを入れたサイズだけで探します。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
ウキの表記(G2、3Bなど)か、重さ(0.5号、1.2gなど)と、いま付いているオモリを入力すると、足りない重さと、足す組み合わせを3件表示します。
「なし」のままのオモリは、数えません。ウキの表記は、G1~G10、B、2B~6B、割りビシのサイズ(極小、小々など)、または0.5号や1.2gのように入力します。全角や小文字でも入力できます。
最終的な浮力の調整は、実際にウキを水に浮かべて確認してください。
「手持ちと保存」タブでチェックを入れたサイズだけで探します。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
ガン玉と割りビシを、何種類も買わなくて済むように、少ない種類の組み合わせで、ほかのサイズに近い重さを作る方法を表にしました。上がガン玉(ウキの表記G5~5Bに近い重さ)、下が割りビシです。種類の数と、最大の個数を選んでください。
| ウキの表記 | 目標 | 組み合わせ | 合計 | 差 |
|---|
購入の目安(個数)
| サイズ | 重さ | 最小で必要な個数 | 残りがこの個数になったら購入 |
|---|
| サイズ | 目標 | 組み合わせ | 合計 | 差 |
|---|
購入の目安(個数)
| サイズ | 重さ | 最小で必要な個数 | 残りがこの個数になったら購入 |
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目標の重さと、組み合わせの合計の差が、0.03gか、目標の重さの6%の大きいほうの範囲に入る組み合わせだけを載せています。
組み合わせは、種類の数と最大の個数ごとに、できるだけ多くの表記に届き、差の合計が小さいものを選んだ例です。ほかの組み合わせもあります。
この表は、「手持ちと保存」タブで選んだサイズには関係なく、すべてのサイズから選びます。
1袋は10個入りとして考えています。「最小で必要な個数」は、どのサイズも、1つずつ作れるようにするための、最低限の個数です。残りがこの個数(最小の2倍)になったら、新しい袋を買ってください。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
ガン玉と割りビシの、1個の実測の平均値(g)です。左側のサイズに近い重さを、反対側の1~3個の組み合わせで示します。上がガン玉、下が割りビシです。
| ガン玉 | 重さ | 組み合わせ | 合計 | 差 |
|---|
| 割りビシ | 重さ | 組み合わせ | 合計 | 差 |
|---|
| 表記 | g | 号(匁) | oz |
|---|
近い組み合わせは、1~3個の中から、差がいちばん小さいものです(同じ差なら、個数が少ないほう)。差が0.03gか重さの15%の大きいほうを超える場合は「なし」です。
ウキの表記の重さは、実測の平均値と、1号=3.75gの換算にもとづく目安です。
重量は実測の平均値で、メーカーにより異なる場合があります。測定日は記載していません。目安としてご使用ください。
持っているサイズにチェックを入れてください。「逆引き」と「ウキ表記から」は、チェックを入れたサイズだけで組み合わせを探します。「合計」と「節約購入」には影響しません。
いまの設定(開いているタブ、合計の選択、逆引きの入力、節約購入の種類、手持ちのサイズ)を、短い文字列にします。メモなどに貼っておき、次に使うときに入力すると、同じ状態に戻ります。入力した内容は、当サイトには送信しません。
使い方
このツールは、ガン玉と割りビシの組み合わせを調べます。上のタブで、「合計」「逆引き」「ウキ表記から」「付け足し」「節約購入」「重量表」「手持ちと保存」を切り替えられます。キーボードの左右の矢印キーでも、タブを切り替えられます。
合計:選んだオモリの重さを足す
- 竿先に近い側から順に、ガン玉か割りビシのサイズを選びます。ガン玉と割りビシを混ぜることもできます。
- 最初は3個です。「+ 1個追加」で最大5個まで増やせます。「最後の1個を外す」で、1個ずつ減らせます。
- 合計の重さが、g、oz、号(匁)で表示されます。1個ずつの重さと累計も、表で確認できます。
逆引き:重さから組み合わせを探す
- 「重さ」の欄に、調べたい重さを入力します。「単位」で、g(グラム)か号(匁)を選びます。
- 「使うオモリ」で、ガン玉、割りビシ、ガン玉と割りビシのどれで作るかを選びます。「最大の個数」も選んでください。
- 入力した重さに近い組み合わせが、差の小さい順に3件表示されます。
ウキ表記から:ウキの浮力に合う組み合わせを探す
ウキに書かれた表記(G2、3Bなど)を入力します。割りビシのサイズ(極小、小々など)、0.5号や1号のような号数、1.2gのような重さでも入力できます。全角や小文字でも入力できます。その浮力に近い組み合わせが、差の小さい順に3件表示されます。「+」が付く候補は、ウキの表記より重い組み合わせです。ウキが沈むことがあります。
付け足し:足りない重さを補う
- ウキの表記(G2、3Bなど)か、重さ(0.5号、1.2gなど)を入力します。
- 「いま付いているオモリ」に、すでに付いているオモリを選びます。付けていない欄は、「なし」のままにします。
- 足りない重さと、足す組み合わせが、3件表示されます。「使うオモリ」と「最大の個数」も選べます。いま付いているオモリのほうが重いときは、その差が表示されます。
節約購入:買う種類を減らす
ガン玉と割りビシを、すべてのサイズを買わなくても、少ない種類の組み合わせで、ほかのサイズに近い重さを作る方法を表にしています。上がガン玉(ウキの表記G5~5Bに近い重さ)、下が割りビシです。「買う種類の数」(2、3、4種類)と「最大の個数」(3個か5個)を選んでください。初期値は、2種類と3個です。
表には、目標の重さと組み合わせの合計の差が、0.03gか、目標の重さの6%の大きいほうの範囲に入るものだけを載せています。作れないサイズは、「作れないサイズ」に表示されます。「購入の目安(個数)」の表では、1袋を10個入りとして考え、サイズごとに「最小で必要な個数」と、「残りがこの個数になったら購入」(最小の2倍)を示します。
重量表:ガン玉と割りビシの重さを比べる
上の表は、ガン玉と近い重さの割りビシ(1~3個の組み合わせ)、下の表は、割りビシと近い重さのガン玉(1~3個の組み合わせ)です。差が0.03gか重さの15%の大きいほうを超える場合は、「なし」と表示されます。その下の一覧で、ウキの表記(G10~6B、0.5号、1号、1.5号、2号、3号)と重さを確認できます。
手持ちと保存:手持ちのサイズと保存コード
- 手持ちのオモリ:持っているサイズにチェックを入れると、「逆引き」と「ウキ表記から」「付け足し」が、チェックを入れたサイズだけで組み合わせを探します。「合計」と「節約購入」には影響しません。
- 保存コード:いまの設定を、短い文字列にします。メモなどに貼っておき、次に使うときに入力すると、同じ状態に戻ります。入力した内容は、当サイトには送信しません。
コピーと印刷
- 結果をコピー:「合計」「逆引き」「ウキ表記から」「付け足し」「節約購入」で、表示されている結果を、文字列としてコピーします。
- 印刷:「節約購入」と「重量表」で、表示を白い背景で印刷します。
画面の見方
- 合計:各サイズの1個の実測の平均値を足した値です。実際に測った合計とは、少し差が出ることがあります。
- 候補:差の小さい順に、候補1、候補2、候補3と表示されます。各候補のオモリは、竿先に近い側から、重いものの順です。実際に付ける順番は、仕掛けに合わせて変えてください。
- 「ほぼ一致」:目標とほぼ同じ重さの組み合わせです。
- 「+」「−」:目標との差です。「+」は目標より重く、「−」は軽いことを表します。
- 「なし」:近い組み合わせがないことを表します。
- 「作れません」「作れないサイズ」:選んだ種類と個数では、そのサイズに近い重さを作れないことを表します。
- サイズ名:割りビシは、極小、小々、小、中、大、大々、特大、1号、1.5号、2号、3号です。
よくある質問
号と匁は同じですか。
はい。号数は匁(もんめ)のことで、1号(1匁)は3.75gです。
ガン玉のG1(1号)は、1号のオモリと同じ重さですか。
いいえ。ガン玉の号(G1、G2など)は、号数表の号(1号=3.75g)とは別のものです。ガン玉のG1は、0.40gです。
「少々」と入力できますか。
入力できます。割りビシの「小々」と同じ扱いです。XXS、XSなどの英字でも入力できます。
ガン玉と割りビシの重さは、どのように測りましたか。
実測です。10粒をはかりにのせ、出た合計を10で割って、1粒の重さを出しました。これを10回繰り返し、その平均値を表にしています。測定日は記載していません。
表の重さが、手元の製品の表示と違います。
重量はメーカーにより異なります。目安としてご使用ください。
結果の重さが、実際に測った重さと違います。
このツールの重さは、各サイズの1個の実測の平均値にもとづく目安です。個数が増えると、差が大きくなることがあります。
保存コードは、当サイトに送られますか。
送られません。コードは、お使いの画面の中だけで作られ、確認されます。データが更新される前に作ったコードは、使えなくなることがあります。
入力しても、結果が出ません。
入力欄が空でないか、0でないか、確認してください。ウキの表記は、G1~G10、B、2B~6B、割りビシのサイズ、0.5号のような号数、1.2gのような重さのどれかで入力してください。「手持ちと保存」タブで、チェックを入れたサイズがないと、探せません。
注意書き
重量はメーカーにより異なる場合があります。目安としてご使用ください。
ガン玉と割りビシの重さは、実測の平均値です。ウキの表記の重さは、1号=3.75gの換算にもとづく目安です。
最終的な浮力の調整は、実際にウキを水に浮かべて確認してください。
ガン玉や割りビシには、鉛を使った製品があります。口に入れないでください。小さなお子さまの手の届かない所に置き、使ったあとは手を洗ってください。
このツールの結果によって生じた損害について、当サイトは責任を負いません。
